蔵王ハートランド
蔵王ハートランド=酪農センターは蔵王連峰の裾野に広がる観光牧場です。 東京ドーム20個分の広さを誇る牧草地には、ヤギやヒツジなどの動物が放し飼いされています。 敷地内にある「体験館」では、牧場ならではの新鮮な牛乳をつかっ…
温泉大好き女の一人旅ブログ。車で日本一周完走したよ
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蔵王ハートランド=酪農センターは蔵王連峰の裾野に広がる観光牧場です。 東京ドーム20個分の広さを誇る牧草地には、ヤギやヒツジなどの動物が放し飼いされています。 敷地内にある「体験館」では、牧場ならではの新鮮な牛乳をつかっ…
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白石川の上流、七ヶ宿ダムのすぐ東にあります。 高さは64メートル。巨大な材木を垂直に並べ立てたような自然の造形美が広がっています。 昭和9年に国の天然記念物に指定されました。 春は桜並木、夏は新緑、秋は紅葉と四季折々の絶…
宮城
参道から100数基余りの朱塗りの鳥居が続く神社で、馬方をしていた萬蔵という人物が旅の僧から馬3頭を授かり、それを元手に稲荷神社を建てたという由緒が残ります。 萬蔵はそののち自らも修行し、出羽三山から大阿闇梨金剛院祐観の院…
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白石市の西側、愛宕山の麓にあり、1680年、片倉氏三代景長が、みずから土地を選んで歴代の墓所としました。 花崗岩の玉垣に囲まれて、10体の石造阿弥陀如来坐像が並んでいます。 これは、仙台から石工を招いて造らせたもので、一…
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白石城の北側、沢端川に面した閑静な住宅街の一角にある「片倉家中武家屋敷」。 片倉家の奥方用人として仕えた、小関家のお屋敷です。 慎ましく暮らしていた下級武士らの生活感がうかがえる、貴重な観光スポット。 享保15年(173…
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市の中心部に位置し、白石市のシンボルとして親しまれている白石城。 慶長7年(1602)以降、仙台城の支城として伊達家家臣・片倉氏が代々居城し、元和元年(1615)の「一国一城令」後、例外的に存続が認められた平山城(地形の…
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宮城蔵王キツネ村は、100匹以上のキツネがアナタをお出迎え! 珍しい種類のキツネを沢山みることのできる国内唯一の動物園です。 蔵王の大自然の中、様々なキツネが放し飼いになっています。売店や休憩所があるほか、雨天時の見学も…
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建保5年(1217年)、源平合戦で有名な武将、梶原景時の兄である梶原景実によって創建されました。 北条政子の安産祈願を執り行ったことから、古くから安産祈願、子育てに御神徳があるといわれています。 10月第1日曜日に開催さ…
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大島の北東部・大初平にある長さ230m幅20mの砂浜です。 砂が乾いている時に踏むと「クックッ」と鳴ることから名付けられたと言われています。 その音の秘密は砂の中に含まれている細かい石英の粒。 それが擦れる時、音を出して…
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「ミシュランガイド2017宮城特別版」掲載! 星2(快適)、赤(特に魅力的)な宿! 見渡す限り海、波音、ベランダのビーチチェアでの朝日や広い空は最高です・・・。
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気仙沼ホルモンとは宮城県気仙沼のソウルフードのひとつです。海の街で生きる漁師は一度漁に出れば、船上で長い間を過ごします。 船上での食生活は魚が中心のため、陸に戻った漁師たちは肉料理を求め、安くておいしい「ホルモン焼き」を…
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世界三大漁場のひとつ三陸沖を間近に望む気仙沼は,今も昔もたくさんの漁船と豊かな海の恵みで賑わっています。 気仙沼に水揚げされる魚のなかでも,特に有名なのがサメ。気仙沼は日本一の水揚げを誇り,そして良質なフカヒレの産地とし…
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気仙沼市魚市場は気仙沼市が開設し、気仙沼漁業協同組合が卸売業務を行う施設です。 全国で13港ある特定第3種漁港「気仙沼漁港」にある気仙沼市魚市場には、世界三大漁場の一つである三陸沖の漁場から毎日旬の魚介類が大量に水揚げさ…
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四国讃岐の金刀比羅宮から分霊を奉還した神社です。 江戸時代初期の鎮座以来、奥州第一の金刀比羅宮として人々の信仰を集めてきたと言われます。 太平洋に突き出した岩井崎にあり、海が間近であるにもかかわらず、10.8mという標高…
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大島の亀山中腹に鎮座する延喜式内名神大社 計仙麻大嶋神社は今より1300年も前に編纂された三代実録と言う古書にも社名の残る大変格式のある古社です。 大和朝廷の時代、東北開拓の無事を祈念し神社を信仰したとも言われていますが…
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一歩足を踏み入れると,そこはマイナス20度の世界。 イルミネーションやプロジェクションマッピングで照らされた,くっきり透明な氷のなかにはカツオやサンマ、マダコ、カサゴなどたくさんの魚の姿が。 鮮魚の流通に欠かせない氷。 …
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本州と気仙沼大島を結ぶ橋として平成31年の春に完成した気仙沼大島大橋。 鶴亀大橋の愛称でよばれるこの橋は全国でも珍しい大型のアーチ橋です。 橋の長さ(アーチ支間長)は297mと東日本で1番。 全国でも愛媛の大三島橋となら…
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長さ約2kmの遠浅の海岸線と砂浜が広がる海岸。 東日本大震災の津波で被災し砂浜の多くが失われてしまいましたが、2021年夏に11年ぶりに海水浴場として復活しました。 かさ上げした国道が防潮堤を兼ねることにより、震災以前と…
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大島の北側に位置する標高235mの山です。 山頂の展望台からは、気仙沼市内や、岩井崎方面をはじめリアス海岸の大パノラマが広がり、天気の良い日は金華山まで望むことができます。 また、夜には、気仙沼市街の夜景や漁火そして満天…
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長い年月をかけて海水によって浸食された石灰質の岩の雄割れ目から潮が吹き上がる光景や、岩井崎復興のシンボル「龍の松」などが見られる景勝地。 岩井崎石灰岩化石は宮城県の天然記念物に指定されています。 岩井崎はかつて難破船が多…
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南三陸町には、イースター島から世界で初めて贈呈された本物のモアイ像を始め、複数のモアイスポットがあります。 ※2021年4月現在 イースター島から南三陸町に贈呈された本物のモアイ像は、2018年2月にさんさん商店街に移設…
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入谷八幡神社は『八幡さん』として親しまれ、多幸の神として古くから信仰されています。 また、境内にオクトパス君が納められていることから『たこ神社』『オクトパス神社』として地元民から愛されています。 文武の神『応神天皇』を御…
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東日本大震災によって犠牲になられた方々の名簿を納める「名簿安置の碑」並びに、町の復興を祈念して設えられた「復興祈念のテラス」が設置されている祈りの丘。 祈りの丘の1段上がった高さは町内を襲った津波の平均の高さ(16.5メ…
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荒島は志津川湾に浮かぶこんもりとした緑の珠のような島です。 神々しさをたたえ、安らかなその景観は、南三陸のシンボルとなっています。 島へは陸から桟橋が伸びているため、歩いて渡ることができます。 赤い大きな鳥居が島への入口…
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古くから山岳信仰の霊山として人々の信仰を集めてきた田束山。 町内屈指のビュースポットの1つとして太平洋を一望でき、5月中旬頃に咲き誇る多くのツツジで全山が燃えるような朱色に染まります。 山頂にある11基の経塚は、かの奥州…
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南三陸のご当地グルメ「キラキラ丼」が食べられる人気の観光スポットです。 「サンサンと輝く太陽のように、笑顔とパワーに満ちた南三陸の商店街にしたい」というコンセプトのもと、震災後に仮設商店街をオープンさせ、2017年3月3…
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石巻・三陸ブランドをまるごと堪能できる「いしのまき元気市場」。 旬の鮮魚に水産加工品から、農産品、地元の物産品、三陸地域や震災復興応援地域の特産品まで勢ぞろい。 JR石巻駅から徒歩10分。 旧北上川のほとり、石巻の中心市…
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石巻を訪れた皆様に最高の安らぎとおもてなしをご提供させて頂いております。地場の素材を使った料理をご賞味ください。 ビジネスから観光まで、多目的に利用できるシティホテル。和・洋・中4店舗のレストランを取り揃えております。う…
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石巻市の北東部、太平洋に向かって南東に突き出している牡鹿半島。 半島を縦断するように敷かれているのが、県道220号線「コバルトライン」です。 全長約30kmのワイディングロードで、前項でご紹介した金運のパワースポット「金…
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釣石神社の名の由来は、ご神体の巨石がしめ縄で釣りあげられたようで、今にも落ちそうに見えることからそう言われます。 釣石神社の祭神は「天児屋根命」で「知恵の神様」「学業の神様」です。 釣りあがった御神体の巨石は、昭和53年…
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2011年の震災時には大きな被害を受けた石巻市。 その1ヶ月後の4月11日に設置されたのが、「がんばろう!石巻」の大看板です。 現在は復興のシンボルとして、県内外から多くの人々が訪れます。 現在は「石巻南浜津波復興祈念公…
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田代島からフェリーで約20分の場所にある「網地島」。 透明度の高い海が特徴で”東北のハワイ”とも呼ばれており、網地港近くにある「白浜海水浴場」は毎年多くの海水浴客で賑わいます。
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石巻城跡で、桜・ツツジの名所。眼下には旧北上川河口とそれにつづく太平洋が広がり、天気が良いと牡鹿半島や松島の風景が眺望できる。 また松尾芭蕉や宮沢賢治、斎藤茂吉、石川啄木ら多くの文人たちが訪れ、歌を詠んでおり、園内には句…
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日和山公園内にある鹿島御児神社。 ご祭神は、武神の親子神「武甕槌命(たかみかづちのみこと)」と「鹿島天足別命(かしま あまたりわけのみこと)」。 勝利の神としての商売繁栄や悪疫除けの神、安産の神、鬼門の神など、ご利益は多…
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マンガロードの道中、十字の交差点に佇む「旧観慶丸(きゅうかんけいまる)商店」。 漁業の盛んな港町のイメージに結びつかない西洋風の外観が、街中でもひと際目立ちます。 もともとは昭和5年(1930)に開業した、石巻で最初の百…
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石ノ森漫画館の向かいにある「旧石巻ハリストス正教会教会堂」。 明治13年(1880)に同市の千石町付近に建てられました。 しかし1978年の宮城沖地震で損壊したのを機に、現在の中州に移転。 2011年の震災では流失こそし…
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万石浦の東海岸から南に伸びる約25kmの半島で、石巻市のほか女川町に属しています。 リアス式海岸特有の変化に富んだ海岸線は入江ごとに異なった眺望を見せています。 この半島の尾根の部分を縦断する「牡鹿コバルトライン」は昭和…
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田代島は「猫の島」といわれるほど、島内には多くの猫たちが暮らしています。昔は、猫の行動を漁の良し悪しを判断していたとも言われており、島には猫が祀られた『猫神社』もあります。その『猫神社』が平成21年4月、国土交通省『島の…
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牡鹿半島の突端に浮かぶ信仰の島 。三年続けてお参りすれば、一生お金に不自由しないと言われています。 天平時代に我が国で初めて金を産出し、朝廷に献上されたという伝説の残る島で、松尾芭蕉が「奥の細道」のなかで「すめろぎの御代…
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サン・ファンパークとサン・ファン館は、石巻市渡波の太平洋に面した景勝地に建てられており、その中に復元船サン・ファン・バウティスタが係留されています。 サン・ファンパークは正式には、サン・ファン・バウティスタパークといい、…
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洋画家・杉村惇氏の世界を直に感じることができます。 静物画をはじめとした杉村氏の作品を常設展示するほか、写真展・ワークショップイベントなどの企画展も開催されます。 建物は、地場の建材『塩竈石』を一部使用し戦後すぐに建てら…
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仮面ライダーやサイボーグ009などで知られるマンガ家石ノ森章太郎のマンガミュージアム。 館内には貴重な原画はもちろん、作品の世界を立体的に再現した展示やアトラクション、オリジナルアニメ、ご当地ヒーロー「シージェッター海斗…
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志波彦神社は志波彦大神をお祀りしております。 元は宮城郡岩切村(現・仙台市)の冠川の辺に鎮座しておりましたが、明治7年(1874)に鹽竈神社別宮に遷座されました。 現在の社殿は昭和13年(1938)に完成し、近代神社建築…
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鹽竈神社は古くから東北鎮護・陸奥国一之宮として、朝廷を始め庶民の崇敬を集めて今日に至ります。 現在の社殿は、元禄8年(1695)に仙台藩第4代藩主・伊達綱村公が開始した大改築によりつくられたものが中心で、境内には別宮・左…
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円通院は瑞巌寺の西隣にあり、仙台藩主二代忠宗の次男光宗の霊廟。 光宗は文武両道に優れていましたが、正保2年(1645)9月に19歳の若さで江戸で亡くなり、 その死を悼んだ忠宗公により円通院が同年に開創され、お霊屋(三慧殿…
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瑞巌寺は正式名称を「松島青龍山瑞巌円福禅寺」といい、現在は臨済宗妙心寺派に属する禅宗寺院です。 9世紀初頭、慈覚大師円仁によって開創された天台宗延福寺がその前身であると伝わっています。 参道の右側にある洞窟の壁面には供養…
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仙台湾を見下ろす高台に建ち、レストランカフェやギャラリー、野外劇場にコンサートホールなどがある複合施設。 明治時代に外国人避暑地(高山外国人避暑地)が開かれた歴史を背景に設立され、毎年国際色豊かなイベントが開催されていま…
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松島のシンボル・五大堂は、大同2年(807)坂上田村麻呂が東征のとき、毘沙門堂を建立し、天長5年(828)慈覚大師円仁が延福寺(現在の瑞巌寺)を開基の際、「大聖不動明王」を中心に、「東方降三世」、「西方大威徳」、 「南方…
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「マリンゲート塩釜」は塩釜と日本三景松島を結ぶ、海の旅客ターミナル。 松島へ向かう遊覧船が1時間に1本間隔で運航しています。 始発は朝9時で、最終便は夕方15時です。また塩釜市の離島、浦戸(うらと)諸島へ向かう市営汽船も…
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宮戸島(みやとしま)の南東部を歩く、嵯峨渓遊歩道の終点地「乙女ヶ浜(おとめがはま)」。 人の手が入っていない自然のビーチです。正面には灯台がそびえる「波島」、断崖絶壁の絶景スポット「萱野崎」を望めます。 道中には、鎖国時…